ゲッターズ飯田さんの五心三星占いで「時計座」のヒトは
「浪費すると途端に運気が下がります」
と飯田さんはおっしゃっています。

へりくつをいうつもりはありませんが、
万人に共通する「浪費」の基準なんてモノは
存在しないような気がします。
価値観はヒトそれぞれなのですからね。
お金の「浪費」はムダ遣いのことなので、
本人に意味があることならば投資してもムダということはないでしょうし。
もちろん、収支のバランスがとれていることは不可欠ですけれど。
それともゲッターズ飯田さんは「お金の消費が多め」という意味で
「浪費」という単語をお使いになったのだろうか?
となると、また話の方向性は変わってきます。
時計座さんは、たとえ意味のある重要なコトやモノにも、
お金を多めに使うと運気が下がることになってしまいますね。
では「多め」の基準はどこにあるのでしょう?
以前、勝間和代さんが
「収入の2~3割をきちんと投資に回せば、
残りは全部使っちゃってもいい」
とおっしゃっていました。
彼女の言説を導入すると、
時計座さんは最低ラインでも収入の3割+αを投資に回すなりキープするなりした上で、
その余剰分ならば消費しても運気は下がらない
というような認識で正しいでしょうか?
気になります。
おうちごはんの備忘録
今日の朝ごはん

野菜スープ・ゆでたまご・サワードウのチャバタ+ゴーダ・果物+ヨーグルト・カフェラテ
今日の昼ごはん

葉物野菜のサラダと温泉たまご・牛肉の低温調理+追い葉っぱ・わかめとキュウリの酢の物・トマトと納豆麹の和え物
葉物野菜は嵩は大きくても重量はなかなか摂れません。
お皿に乗せにくいですし。
写真の葉っぱは、2皿に分けてやっと120g弱でしたから。

