友人が近々、一時帰国なさる。

そこそこ長めのお里帰りなので、
「青じそを預かりがてら、召し上がらない?」
と尋ねられました。
ご自宅のベランダガーデニング全般への水やりは
ご近所さんがなさるそうなのですが、
青じそは、こちらにお戻りになる頃には
もはや食用として適した状態かどうかわからないから!
ということのようでした。
もちろんウエルカムではありますが、
数日前にベランダへ出るドアのガラスにカメムシが留まっていたことがあり、
その日は怖くてベランダに出ることができず
私は植物への水やりもできなかった
今後もそのようなことがあれば、
ベランダに出て植物に水をあげることはできない気がする
とお伝えすると、
友人から大笑いされ、
「何言ってるのよー。向こうが貴方を怖がることはあっても、貴方があちらを怖がる理由が見当たらない」
と、
いま一つ、私の心情は理解されなかったようでした。

虫が怖くないのは激しくうらやましい。
私も、
跳ねたり飛んだりせず、
歩みも遅い系の虫ならば
それほど怖くないのですけれどね。
おうちごはんの備忘録
今日の朝ごはん
今日の昼ごはん

ブロッコリーとマッシュルームのポタージュと

ブッラータチーズのトマトパスタ
早速、青じそを刻んで乗せました。

