風水師さんや占い師さんたちがよくおっしゃることなのですが、
10月あたりから、日々、次の年のことを意識しながら暮らすのが開運のポイント!
らしいですよね。
風水では玄関に干支の置物を飾ると良いといわれていますが、
10月からは来年の干支の置物も、
ヘビさんの隣に置きましょう
ということになるわけです。
猫年がないなんて…
来年の開運フードについては風水師さんによって異なるのかもしれませんが、琉球風水師さんによると「ナベ・赤・映え」だそうです。
その風水師さんは赤いお鍋でカラフルなトマト鍋を作っていらっしゃいましたよ。
映える「赤い色の鍋料理」ならば一度にすべての要素を網羅しますけれど、普通に「お鍋」が開運フードと考えていいようでした。
「お鍋」はお肉やお魚はもちろん、野菜もたくさん摂れますし、入れる材料や調味料によってアレンジも効きます。
ヴィーガン仕様も可能なので、優秀な料理ですよね。
"美容とコスメを化学の知識で考える"でおなじみのかずのすけさんも、食事は「お鍋率が高い」と語ってらした記憶があります。
なにより簡単なので、私もお鍋率の高い生活を送ろうかなと思ってしまいました。



おうちごはんの備忘録
今日の朝ごはん
今日の2食目のごはん

鶏手羽のトマト鍋
赤い鍋で赤いお鍋を作りましたけれど、
「映え」てはいないですね。
白菜だけで240g入れましたが、
煮るとカサがぐーんと減るので丁度良い量になりました。