女性のほうが男性よりも認知症患者が多いというのは
広く知られた話です。
平均寿命が長いということもありますが、
ホルモンやストレス耐性が深くかかわっているといわれていますよね。
しかし、それに加え、
ひょっとするとヘアカラーも影響しているのでは?
と、個人的には考えています。
女性のほうが男性よりも髪を染める人口と頻度は高そうですものね。
全てのヘアカラーアイテムにというわけではありませんが、
めまいや耳鳴りなどの原因となる神経毒の成分が含まれているというのも、
これまた、広く知られた話です。
もちろん「ヘアカラーは認知症に関わる」という論文は読んだことがありませんが、
ヘアカラーと認知症の研究は、
さまざまな事情で、そもそも進められない気もしますし。
それに、関連性が認められたとしても、
「じゃあ、染めるのやめます」とはならないのでしょうね。
神経に影響を及ぼす物質とその誘導体が含まれる可能性が高いヘアカラーは、
1剤と2剤を混ぜて使用するタイプのアイテムです。
心配な場合は自衛策として、
たとえば、
3回に1度は「1剤と2剤に分かれていないタイプ」のヘアカラーを使ってみるとかでしょうか?
おうちごはんの備忘録
今日の朝ごはん

今朝も納豆トッピング。
今日の2食目のごはん

アボカドとナッツのサラダと

ラザニア